STAFF

大河原 修太

大河原 修太

 

大河原 修太

着飾る、気づく、楽しむ。

姉の影響を受け、小学生でファッションに目覚めた。
同時に、それまで何も気にしていなかった自分のくせ毛に激しくコンプレックスを感じるようになり、アイロンや整髪料を使うようになった。
自分を着飾り、整髪することでどこか自信が出るように感じた。

ファッションや美容を人一倍気にしていて、仕事にしたいと思ったが、
業界に対してのネガティブなイメージがあり大学へ進学。

大学在学中に、ライターとして携わっていた美容メディアで、
美容師に関わる機会があった。

そこで、美容師に対する見方が変わり、美容師をしたいと強く思い大学を辞め、美容学校へ入学。

自分が経験したように、容姿を整えることで自信をつけてポジティブな方向に進む。そんな最高のプロセス。そのストーリーを今は自分で描いている。